●いちいち仕入先に電話しなくても在庫や出荷の状況ががすぐにわかります。
たとえば、SPO-NET21に参加している仕入先なら、
インターネットの画面で仕入先の在庫やメーカーの在庫がすぐにわかります。
また、注文した商品が今どうなっているのかわかります。
 
インターネットで注文ができると、  いつでも欲しいときにできるから大変便利だ!
特価品などおもしろい情報も満載なんだって・・・
 
●卸売店とメーカーの間でも、在庫情報がやりとりされています。
●検品や仕入の計上がとっても楽になる。
納品情報をもらえたら、検品も楽だし、仕入の入力もしなくてすみます。工数が大幅に削減できます。
 
スポーツ用品業界では、統一伝票が決まっているので、さらにとっても便利になっています。
商品情報をもらったら、POSや単品管理など商品マスタの登録の工数も削減できます。
では、どのようにしたら情報化ができるの?(次へ)